2019年04月16日

【Star Wars: The Rise of Skywalker】ライズするスカイウォーカーは誰?



 スターウォーズ最後のエピソードのタイトルがファーストトレーラーとともに公開された。タイトルは『Star Wars: The Rise of Skywalker』となった。ここでいう「Skywalker」とは誰のことを指すのか、まだわからない。素直にとれば、ルークのことになる。なにしろスカイウォーカーを名前を継ぐものはルークしかいないのである。しかしルークは『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』で肉体を失っており、果たしてルークのことであるのかはなかなか微妙だろう。


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2019年04月07日

【モンスターズ】ギャレス・エドワーズが地球外生命体に浸食され戸惑う人々を描く/DVDジャケット



 いままでドキュメンタリーの視覚効果を担当して活躍していたギャレス・エドワーズが監督して、低予算で製作された作品。地球外生命体のサンプルを回収したNASAの探査機が大気圏で大破し、その後メキシコで繁殖する謎の巨大生物が出現。メキシコの半分が隔離され、アメリカは国境に壁を建築して侵入を阻止しようとする。そんななか、スクープを狙うカメラマンがメキシコに入るが、上司から現地で怪我をした社長令嬢を見つけてアメリから送り届けるように指示される。2人が地球外生命体と遭遇しつつ、アメリカに向かうまでの旅が描かれる。


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2019年03月31日

単体作品DVD Blu-rayカバー/ジャケット2019年4月版ダウンロードのご案内



 最近の単体作品のDVD Blu-rayカバー/ジャケットを作成しました。シリーズ物や監督別ではなく、一つの作品を収録する仕様となっています。中には続篇の製作が決まっているものもありますが、とりあえず単体の作品のカバー/ジャケットです。収録作は

・MEG・ザ・モンスター
・ヴェノム
・クワイエット・プレイス
・スカイスクレイパー
・リヴォルト

です。


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2019年03月18日

【ロバート・ラングドン】映像記憶能力を持つハーバードの教授、陰謀の謎を解く/DVDジャケット



 ダン・ブラウンのミステリーサスペンス小説に、ハーバードの宗教象徴学の教授ロバート・ラングドンが不可思議な事件に巻き込まれて、事件の謎を解いていくシリーズがある。その中で2003年に出版されたシリーズ第2作目『ダ・ヴィンチ・コード』が7000万部を越える大ヒットとなり、2006年にロン・ハワード監督で映画化された。興行収入は順調で、2009年に『天使と悪魔』、2016年に『インフェルノ』が公開された。主演のロバート・ラングドンはトム・ハンクスが演じた。ロバート・ラングドン映像記憶能力という特別な能力を持っている。


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2019年03月14日

【シャーロック・ホームズ】推理しつつ派手なアクションで犯人を追い詰めるホームズ/DVDジャケット



 コナン・ドイルが発明した世界でもっとも有名な探偵、シャーロック・ホームズをジョエル・シルバーが製作し、ガイ・リッチーが監督して映画化したもの。推理をメインとはせず、アクションをこなしつつ犯人に迫る。ホームズもワトソンも悠然とした紳士ではなく、癖のあるキャラクターとして描かれている。2009年に『シャーロック・ホームズ』が製作され、2011年に『シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム』が公開された。


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2019年03月13日

【ゲーム・オブ・スローンズ】アリア・スタークのウィンターフェル帰還



 シーズン7の冒頭のシーンは、アリアによるフレイ家の族滅でした。アリアの母と兄を裏切って2人を殺害したウォルダー・フレイは、アリアの殺人のリストの載っていたからです。おそらく優先順位はたかく、サーセイの次だったのではないでしょうか。ウォルダー・フレイ以下フレイ家一族を族滅させた後、アリアは王都キングスランディングに向います。フレイ家の惨劇のため、ラニスターは双子城周辺に警護の兵を派遣します。アリアは王都に向う途中で、ラニスターの兵と遭遇します。


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2019年03月12日

【キングスマン】シリアスなアクションスパイ映画だけど実はコメディ/DVDジャケット



 マーク・ミラー原作のコミック『キック・アス』を監督したマシュー・ヴォーンが、マーク・ミラーとデイヴ・ギボンズのコミック『キングスマン:ザ・シークレット・サービス』を映画化したもの。2015年に『キングスマン』を公開し製作費の5倍の興行収入を得た。2017年に続篇の『キングスマン: ゴールデン・サークル』が公開された。内容はアクションスパイ映画であるが、実質的には『キック・アス』と同じコメディである。シリアスなコメディという感じだろうか。


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2019年03月11日

【キャプテン・マーベル】アメリカウィークエンド1.53億ドル



 マーベル・シネマティック・ユニバースの最新作、『キャプテン・マーベル』が公開された。最初の週の興行収入がアナウンスされた。「Opening Weekend USA」は

1.53億ドル

となった。つまり最初の一週目、アメリカだけで1.53億ドルを稼いだのである。製作費は1.52億ドルと言われているので、アメリカだけで製作費を売り上げた。


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posted by jin-k at 12:40 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月10日

【ゾンビランド】10年後のゾンビランド、ホワイトバージョンを追加/DVDジャケット



 ゾンビ映画としては、『ドーン・オブ・ザ・デッド』を超えて北米トップの興行収入を上げたと云われる『ゾンビランド』は、ルーベン・フライシャー監督のデビュー作。ウディ・ハレルソン、ジェシー・アイゼンバーグ、エマ・ストーン、アビゲイル・ブレスリンをキャストして、ゾンビに支配されたアメリカをサバイバルするストーリーであった。ゾンビ映画ながら、ホラーというよりコメディ映画となり、ゾンビ映画の新境地を開いた。


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posted by jin-k at 15:27 | Comment(0) | DVDジャケット カバー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年2月まとめてDL、オマケは『ジェイソン・ボーン』



 このブログにアップしたDVD/Blu-rayカバーのうち、2019年2月にもっともダウンロード数の多かった順位を10までリストします。前月のベスト10は次のようになっています。

1.ミッション・インポッシブル
2.ウルヴァリン
3.マーベル・シネマティック・ユニバース3-2
4.トランスフォーマー
5.ジェラシックワールド
6.マーベル・シネマティック・ユニバース1
7.オーシャンズ
8.マーベル・シネマティック・ユニバース2
9.アンダーワールド
10.X-MEN ニュータイムライン

 トム・クルーズの『ミッション・インポッシブル』は強いですね。『マーベル・シネマティック・ユニバース』はさすがに3タイトルがランクインしています。2位は今は亡き『ウルヴァリン』です。X-MENのシリーズは続いても、ヒューのウルヴァリンはアーカイブしか登場しないかもしれません。
 
 スピンオフが公開された『トランスフォーマー』が4位となりました。主演のヘイリー・スタインフェルドは6年前の『エンダーのゲーム』のころは、ほとんど美人とは言えなかったけど、もう22歳になっていい女になりました。
 
 5位の『ジェラシックワールド』は2作しかありませんが、ランクインしました。あとは『オーシャンズ』『アンダーワールド』『X-MEN ニュータイムライン』という感じです。

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