2016年10月30日

【オデッセイ】やっぱり火星は遠かった



 NASAが想定する火星でのサバイバルを描いたハードSF『火星の人』をリドリー・スコットが映画化したものが「オデッセイ」である。火星への有人ミッションで事故のため、ただ一人取り残された宇宙飛行士マーク・ワトニーが過酷を極める火星上で約一年半を生き延びて、地球から救助される様を描く。


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posted by jin-k at 17:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする